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【報告】下嶋議員(自民党)、丸山議員(自民党)から、本ブログへコメントの削除要請

下嶋倫朗議員(自民党)、丸山高司議員(自民党)から、本ブログに対してコメントの削除要請があった。
コメントは記事に対する読者の意見表明であり、又、コメント欄は読者間の意見交換、情報交換、議論の場にもなっているので極力公開するようにしてきたが、違法・不当の疑いがあるものは非公開又は削除してきたつもりである。
しかし、彼らの要請を受けて改めて検討した結果、不当の疑いがあるコメント、極めて品位に欠けるコメントが散見し、それらを計57件削除することとした。これらの削除対象のコメントを放置してきたことに関しては、各方面に陳謝をする。

今後も過去のコメントを再検討して、削除すべきものは削除していく方針である。コメント投稿者には、今後は節度あるコメントの投稿をお願いするものである。
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【報告】本ブログへのアクセス

本ブログへのアクセス数は徐々に増えてきているが、現在、平日のアクセス数は概ね決まっているが、渋谷オンブズマンに関係する事件が報道されると、アクセス数が跳ね上がることがある。

ところが、2月28日、3月1日の両日、報道等は無いにもかかわらず、突然アクセス数が跳ね上がった。
それも1台のパソコンから見に来ている。何を探しているのだろうか?膨大な時間を使ってご苦労様である。目を悪くしないようにご注意いただきたい。

【報告】がんばれ東北!

渋谷オンブズマンの堀切稔仁(ねんじん)は、5月2日から5日まで岩手県大船渡市に支援物資を届けに行ってきた。その支援物資は、堀切の地元である幡ヶ谷、西原を中心とした支持者から預かった物資である。
以下、堀切稔仁の報告である。


福島を越えると「がんばれ日本!」から「がんばれ東北!」に完全に変わる。東北の方々にとっては、正に地元の問題であり「今、どう地元の町と生きていけるかの?」という切迫した現実の問題であるからだ。当たり前のことだが、国(中央)と地元との温度差を感じた。

物資を届けた被災者の方々は、「未だにライフラインの回復はめどが立たず水道がでない。50年前の生活に戻ってしまったようだ。」と語っていた。毎日、山へ水汲み行ったりや高齢者の方々は他県や他市からの給水車を待っている状態である。又、市からの支給でタイからのミネラルウォーターが飲料水として飲まれていた。

これとは逆に、食料はかなり届いていて「おにぎり、パン」から「通常食」へ切り替わってきている。
被災者の方々の生活も第二ステージへと変わって来ていると感じた。

今回、支援物資を提供して下さった、渋谷区の皆様に感謝申し上げる。
渋谷オンブズマンは、今後も渋谷区の皆様と共に、被災者の方々へ支援を続けていく。




ここは港から約1km離れている三陸鉄道の駅の下。ここまで中型の漁船やコンテナが流されてきている。
 
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このように、渦高い廃棄物の山が何kmも広がる。この風景は残酷であり、加えて、海水や糞尿、重油や科学物質の臭いが混ざり、目を開けているのが辛かった。

20110504074926(1).jpg
この鏡ような海が人々の命と生活を奪った。(大船渡港)

theme : 政治・経済・社会問題なんでも
genre : 政治・経済

【活動報告】渋谷オンブズマン活動報告 NO3

渋谷オンブズマン活動報告 NO3(下の写真)を、12日より新聞折り込み、ポステイング等で区内に配布している。馴れ合わず、徹底的に行政、議員の不正を追及する渋谷オンブズマンの活動を見て欲しい。又、皆様の情報提供をお待ちしています。

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【報告・主張】渋谷区役所警備員の異常な対応

24日午前中の出来事である。渋谷区民である甲さん(女性)は、情報公開請求による公文書の開示を受けた後、CCレモンホールの前で携帯電話で友人と通話をしていた。
区役所前広場には警備員が3人いて、そこへ外国ナンバーの自動車が入ってきた。甲さんは電話をしながら、その自動車に近づいていったところ、あまり背の高くない外国人の男性が、流暢な日本語で「僕の写真撮ったでしょう」と言いながら近づいてきて、甲さんを体ごと押さえて携帯電話に手をかけた。
甲さんは「キャー、やめて、気味が悪い」と叫んで、公園通り方面へスロープを下って逃げたが、しばらくして、ダンボール箱の中に入れてある開示文書をCCレモンホールの前に置いてあることを思い出したので取りに戻った。
すると警備員3人がそのダンボール箱を取り囲むようにガードしていた。ダンボール箱を取ろうとする甲さんに対して、警備員達は手を後ろに組んで、体で妨害した。
やがて総務部の人が出てきて、警備員に「やめろ」と指示をしたので、甲さんはダンボール箱を取って帰ることができた。

最近、渋谷区及び渋谷区教委は、議会・教育委員会へ傍聴に行った人、情報公開請求に行った人にまで警備員を付けて警戒する物々しさである。違法行為が明るみに出て、それを取り繕うために嘘の上塗りを繰り返している渋谷区及び渋谷区教委の末期症状であろう。
渋谷区長・桑原敏武よ、貴職は自らの非を認めようとしない頑迷さと愚かさがある。非は非として認め謝罪すれば、大事にならずにすむことを良く考えよ。

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