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【速報・ホライゾン学園】東京地裁がトルコ大使館に対する調査文書の送達を明言

昨日(15日)、11:30より東京地裁で神宮前国際交流学級事件(ホライゾン学園事件)の第11回口頭弁論が開かれた。
民事2部の川神裕裁判長は、トルコ大使館に対する調査嘱託を採用することを明言した。
調査文書はトルコ語に翻訳して、東京地裁→最高裁行政部→外務省→トルコ大使館というルートで送達されるようである。
任意の調査であるので、回答があるか否かは分からないが、治外法権がある外国大使館に裁判所が調査文書を送達することは極めて異例である。調査内容は、裁判所が送達をした後に報告する。
この事件は、渋谷区の主張が綻び始めたと同時に、外交問題に発展してきた。渋谷区長・桑原敏武は、自らまいた種で窮地に立たされてきた。

画像 020
          トルコ大使館(渋谷区神宮前)
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No title

民事2部の川神裕裁判長は、トルコ大使館に対する調査嘱託を採用することを明言した。
調査文書はトルコ語に翻訳して、東京地裁→最高裁行政部→外務省→トルコ大使館というルート

やっぱりね・・・・
渋谷区、桑原のやってる事は どう見てもおかしい・・・もの

日本国中、どこに、「公立」学校の中に私立学校が居候してるところがあるか調べてチョ。

渋谷は思いつき首長の行政と教育の私物化で公教育も崩壊。
裁判所も渋谷の異変に?気がついてくれたのかしら?

No title

渋谷区の裁判にはたくさんの「大弁護団」がやってきます。

全て?税金と言う名の「潤沢な資金」を元手に、赤ら顔の威張りくさったような弁護士はじめ、命ゼれられた金魚がたっくさんついてぞろぞろ法廷にやって来ては、ぞろぞろゴキブリのように裁判所の廊下を歩いていきます。

こんな法廷闘争を首長にいさめる「友」も「師」も「ブレーン」もいないんでしょう。



No title

去年までの教育委員会 NO2 大澤は、創価出の学会幹部だから、もしや大作先生の「国際交流」を税金で実現?

「世界平和」「国際交流」・・・・
学会幹部は「お金」しか興味がないのに善人のふりも大変。

今は、区民部で、首長の来春の選挙に向けて、支持者確保に「税金=補助金」配りまくってるさね

No title

名古屋の市議会のリコールが逆転有効数確定・・・やっほー

どえりゃーやるやで・・・

河村さんも凄いけど、彼を支える市民団体も凄い。
名古屋の怒りを「形」にした貢献度∞

「有効票」の認定にも市民の怒りが爆発・・・
後出しじゃんけんでも負けたのは何とも見苦しい。

選挙管理委員会の「委員」にも注目が集まりました。
渋谷区の選挙管理委員会の「委員」はどんな人?

来年の地方選挙に向けて、桑原のお抱え「選挙管理委員会」なんだろうな・・・
やばい、「選管?」

No title

渋谷区教育委員会は教育の独立なんか全くなくて、公立の学校を外国人の私立学校にタダ貸し。

こんな変なことが、裁判になると、渋谷区ではまかり通っても、法治国家の法律の下では通りませんよ。

恥をさらして、世間の注目を浴びて、・・・
その先にあるのはどんなものでしょう・・・
ホラ依存に反対した職員、教育委員会から排除、立てつく人間はことごとく抹殺。そのつけがまわってきましたね。

No title

外務省もびっくり・・・
トルコ人の怪しい人物もv-319暴露

とんでもない展開(笑)
後悔先に立たず・・・ってね

自分でガソリンちょろまかして、裁判負けたら、引責人事?
部下はほんとにいい迷惑。

自分のやったことには自分で責任取れ!!って直接言った人は「上司への口のききかた」が問題とやらで、左遷。

理由がね・・・惚け爺

No title

首長ご自慢の「トルコとの友好関係」もこれでおしまいだね。
税金投入して、「友好」「友好」とトルコにちんどん屋まで送って文化交流して、自分でたたき壊して・・・ご苦労さん

トルコも桑原には迷惑至極。相手にすると疲れる・・・とは国際常識。外交官僚の間でも話題になるんじゃないの?

外務省の偉ーい知り合いに聞いてみよー

嘘がばれるのも時間の問題

区の主張「無償貸与は、トルコ大使からの要請」の嘘がばれる。
ばれれば、裁判所も区に対して厳しくなる。
区長、教育長は返すお金の用意をしておかなくてはならない。
桑原区長は選挙に出て、大金を使ってる余裕があるのだろうか。

議会リコール

渋谷区議会議員の皆さんは、名古屋の件をどう受け止めているのだろう。
口汚いやじ、途中退席、議会の体をなしていない。
そのうえ笹中などの疑惑には隠蔽の片棒を担ぎ、
給食費の公会計化は否決。
質疑も「係争中」と答弁を拒否されれば追及はおしまい。食い下がることもしない。
これでは区民はあきれてしまう。
「議会はいらない」と煽動する人が出てきたら、
議会制民主主義の危機をむかえることになる。
今度の選挙ではその辺の考えをじっくり聞きたい。
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