スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【おやじ日本】第二次住民監査請求を提出

渋谷オンブズマンは、おやじ日本事件の第二次住民監査請求を提出した。これは、平成22年4月1日~平成23年3月31日までの、行政財産使用許可の取消と使用料相当額の損害賠償を求めるものである。

請 求 の 趣 旨

渋谷区監査委員は、渋谷区長桑原敏武に対して、以下の請求を履行させるための、必要な措置を講ぜよ。

1.<主位的請求>
 渋谷区長は、特定非営利活動法人おやじ日本に対する平成22年4月1日付け渋谷区行政財産使用許可(区民許可第1号)を取り消せ。
  <予備的請求>
 渋谷区長は、特定非営利活動法人おやじ日本に対する平成22年4月1日付け渋谷区行政財産使用許可(区民許可第1号)にかかる使用料免除を取り消せ。

2.渋谷区長は、桑原敏武、大澤一雅及び特定非営利活動法人おやじ日本に対し、連帯して平成22年4月1日から平成23年2月18日までの使用損害金286万1172円を支払うよう請求せよ。尚、使用料免除期間の使用損害金の総額は、322万6020円である。


請 求 の 原 因

 本件は,渋谷区長桑原敏武に対し、平成22年4月1日から平成23年3月31日までのおやじ日本への勤労福祉会館の使用許可の取消を求め、加えて、渋谷区長桑原敏武らに対して平成22年4月1日から平成23年3月31日までの使用料相当額の損害賠償請求・不当利得返還請求をするよう求めるものである。

1.当事者

(1)請求人らは,いずれも渋谷区民である。
(2)請求人らが渋谷区長に対し損害賠償請求等を求める相手方でもある桑原敏武は、本件行政財産使用許可処分がされた平成22年4月1日当時を含め請求日現在に至るまで、渋谷区長の地位にある。
 同じく渋谷区区民部長大澤一雅は、本件行政財産使用許可処分がされた平成22年4月1日当時から請求日現在に至るまで、渋谷区区民部長の地位にある。
 尚、特定非営利活動法人(NPO法人)おやじ日本(以下「おやじ日本」という。)は、その定款(甲3号証)によれば「地域において子どものために、学校と連携しながら、子どもの各種体験活動やスポーツ等を行うおやじ集団(以下「おやじの会」という。)への支援、子どもに関する情報の提供等の活動を行うことにより、子供の健やかな成長に貢献するとともに、心豊かな社会の実現に寄与すること」を目的としている。

2.本件使用許可の違法性

(1)勤労福祉会館使用の事実
 渋谷区は、おやじ日本に対し、渋谷区行政財産使用許可書(甲1号証)の9にあるように「勤労者及び勤労者団体に対して、青少年、殊に子どもの安全及び健全育成に関する情報提供等や渋谷区、勤労者団体、青少年団体等に対して地域における青少年育成活動に関する情報提供等を行う。」との名目の下ではあるが、渋谷区神南一丁目19番8号所在の渋谷区立勤労福祉会館(以下「勤労福祉会館」という。)の2階の一部(42.5㎡)(以下「本件使用部分」という。)を、平成22年4月1日から平成23年3月31日までの期間(以下「本件使用期間」という。)、無償にて使用させている。
 実際に、おやじ日本の定款によれば、おやじ日本の事務所の所在地は「渋谷区神南1丁目19番8号 渋谷区立勤労福祉会館2階」となっているのであり、また、おやじ日本が渋谷区との間で締結している委託料なしの無償の委託協定(以下「本件協定」という。)(甲2号証)第3条に於いても、本件委託業務の実施場所は「渋谷区立勤労福祉会館内」としていることからも、おやじ日本が渋谷区所有の地方公共団体行政財産である勤労福祉会館の本件使用部分を使用している事実は明白である。

(2)地方自治法第238条の4第7項違反
 渋谷区立勤労福祉会館条例第1条には、「主として中小企業に働く勤労者の教養及び福祉の向上を図るため、渋谷区立勤労福祉会館(以下「勤労福祉会館」という。)を東京都渋谷区神南一丁目一九番八号に設置する。」とあり、勤労福祉会館の設置目的は、主として「中小企業に働く勤労者の教養及び福祉の向上を図るため」であり、渋谷区長は、同会館の設置目的に反する用途に会館を使用してはならないことは当然である。
 しかるに、本件協定を実施するおやじ日本の活動目的は、その定款によると「地域において子どものために、学校と連携しながら、子どもの各種体験活動やスポーツ等を行うおやじの集団への支援、子どもに関する情報の提供等の活動を行うことにより、子どもの健やかな成長に貢献するとともに、心豊かな社会の実現に寄与することを目的とする。」とあり、渋谷区所有の勤労福祉会館の設置目的は「勤労者全体の教養及び福祉の向上」の問題に関わるべきものであるのに、それと直接には結びつかない青少年育成活動のための団体であるおやじ日本に勤労福祉会館を無償使用させることは、勤労福祉会館の設置目的に違反するものである。
 おやじ日本の活動の目的は、上述した通り、勤労福祉会館の本来の目的と関係のない目的に過ぎず、勤労福祉会館の用途又は目的に沿うものではない。そればかりか、おやじ日本が使用しているスペースは、勤労福祉会館第1洋室の一部であり、これは、勤労福祉会館の中で、最も広い部屋であり、区内勤労者関係団体をはじめとする諸団体が、広く研修、集会等で利用していたスペースである。その第1洋室が42.5㎡も狭くなってしまったのであるから、勤労福祉会館の本来の用途又は目的に基づく活動を、その目的上も、実際の使用形態に於いても妨げているのは明らかである。
 地方自治法第238条の4第7項には「行政財産は、その用途又は目的を妨げない限度においてその使用を許可することができる。」とあるので、渋谷区が本件使用部分をおやじ日本に使用させることが違法であることは明白である。

(3)使用料免除の条件潜脱-渋谷区行政財産使用料条例第5条違反

 渋谷区は、行政財産使用許可に基づいて公私の団体や個人に行政財産の使用を許可した場合であっても、その使用に対しては原則として相応の対価(使用料)を収受すべきは当然である(渋谷区行政財産使用料条例第5条)。しかるに、おやじ日本は、本件使用部分の使用に対する対価を渋谷区に全く支払っていない。
 同条は、行政財産の使用料を減免できる場合として、「国または地方公共団体その他公共団体において、公用または公共用に供するため使用するとき」(同条第1号)と「既に貸付けられた行政財産が、地震、水災、火災等の災害のため、当該財産の使用目的に供し難いと認めるとき」(同条第2号)を列挙しているが、同条第3号では、「前各号のほか、特に必要があると認めるとき」に該当するものでなければ使用料を免除することは出来ないとしている。しかるに、本件に於いて「特に必要があると認めるとき」の条件を満たしていないことは明らかであり、その意味でも渋谷区がおやじ日本に本件使用部分について、その使用料を実質的に免除して使用させているのは違法である。
 すなわち、同条は、行政財産の使用料を減免できる場合として、「国または地方公共団体その他公共団体において、公用または公共用に供するため使用するとき」(同条第1号)と「既に貸付けられた行政財産が、地震、水災、火災等の災害のため、当該財産の使用目的に供し難いと認めるとき」(同条第2号)を列挙して定めているのであるから、「前各号のほか、特に必要があると認めるとき」(同条第3号)とは、「公共用に供するため使用するとき」や「災害のため使用目的に供し難いとき」に匹敵する程度の必要性が要求される。しかも、減額ではなく敢えて免除とする以上は、より高度な必要性が要求される。
 おやじ日本は、その定款によれば「地域において子どものために、学校と連携しながら、子どもの各種体験活動やスポーツ等を行うおやじ集団への支援、子どもに関する情報の提供等の活動を行うことにより、子どもの健やかな成長に貢献するとともに、心豊かな社会の実現に寄与すること」を目的とする、特定非営利活動法人(NPO法人)である。特定非営利活動法人(NPO法人)については、後記(4)で述べる通り公の支配に属する団体とはいえず、上記目的の青少年育成団体は他にも数多くあるのであり、おやじ日本はその中の、一団体にしかすぎない。にもかかわらず、おやじ日本に対し、渋谷公園通りの一等地にある勤労福祉会館内施設を使用させること自体、多大な便宜・利益の提供である。それに加えて、使用料全額免除という破格の便宜・利益を与える必要性はまったく認められない。
 ゆえに、仮に、勤労福祉会館をおやじ日本に使用させることが適法であるとしても、使用料免除をしてこれを使用させることは渋谷区行政財産使用料条例第5条に違反し、行政裁量を逸脱した財務会計上の違法行為である。

(4)憲法第89条違反

 特定非営利活動促進法の趣旨は、同法第1条にある通り、特定非営利活動を行う団体に法人格を付与すること等により、ボランティア活動をはじめとする市民が行う自由な社会貢献活動としての特定非営利活動の健全な発展を促進し、もって公益の増進に寄与することを目的としている。換言すれば同法は、市民が行う自由な社会貢献活動としての市民活動の健全な発展に向けて、簡易な手続きで法人格を取得できる制度を設けることを趣旨として制定されたのである。従って、同法において法人格を付与するに当たっては、厳格な条件審査が伴う「認可」制度ではなく、原則として行政側に裁量権はなく、明示された基準に則った書類が提出されれば、行政はすべて認めなければならない「認証」制度が取られている。
 それ故、特定非営利活動法人(NPO法人)をして、公の支配に属しているとはいえず、かかる団体に無償で行政財産を使用させ、光熱水費まで免除することは、行政財産を「公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業」の利用に供したものであり、憲法第89条に違反するものである。
 従って,この観点からも渋谷区が本件使用部分をおやじ日本に使用させることは違法である。

3.損害賠償請求等

(1)勤労福祉会館をおやじ日本に使用させることは違法であり、あるいは、少なくとも使用料免除は違法であるから、渋谷区長は、平成22年4月1日から平成23年2月18日まで、おやじ日本に無償使用させる違法行為によって、渋谷区引いては請求人ら渋谷区民に多大なる損害を与えている。
 渋谷区行政財産使用料条例によれば、渋谷区がおやじ日本から徴収すべき使用料は以下の通りである。
①勤労福祉会館の建物の価格は、3億271万5700円である(甲4号証)。
②勤労福祉会館の延べ床面積は、2806.1㎡である(甲4号証)
③勤労福祉会館の敷地の価格は、少なくとも562万円×1134.08㎡=63億7352万9600円である(甲5号証、甲6号証)。
④渋谷区長がおやじ日本に無償使用させている勤労福祉会館の面積は42.5㎡である。
⑤従って、おやじ日本から徴収すべき使用料は,
(3億271万5700円×6/1000+63億7352万9600円×2.5/1000)×42.5㎡/2806.1㎡
=1775万118円×42.5㎡/2806.1㎡
=26万8835円である。
 とすれば、平成22年4月1日から平成23年2月18日までの監査請求日現在の使用料相当損害金は、26万8835円×(10+18/28)ケ月=286万1172円となり、渋谷区長らは、これらの徴収を怠る違法行為により少なくとも同額の損害を渋谷区民に与えている。

(2)以上からすれば、渋谷区長は、桑原敏武、大澤一雅及び特定非営利活動法人おやじ日本に対し、連帯して平成22年4月1日から平成23年2月18日までの使用損害金286万1172円を支払うよう請求しなければならない。


結  語

 以上の次第であり、請求人らは、地方自治法第242条1項に基づき、請求の趣旨記載のとおりの請求をする。

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

区長の・・・

周りにいるおやじは
「糞」おやじ

No title

賠償金額の問題だけじゃない・・・
桑原はどうしてこの「おやじの会」に「タダ部屋」を提供しているのか・・・
この「おやじ」が渋谷区に暗躍する真意を知りたい

これも見てみ・・・

分かりやすい。早稲田の学生の力作です。

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/773

早稲田と慶應 日本の私学の雄
学内で話題になるような、地方自治の実態を語り渋谷の実情を知るわかりやすい映像です。

ここに登場する「町会おやじ」も渋谷の癌
他にも、協会おやじ、各種団体おやじ、老人会のおやじがうじゃうじゃ。

古臭くて、身勝手で、戦後の復興を一人で支え、渋谷の繫栄をわが世の成功とばかり勘違いしてる「濡れ落ち葉」

加齢臭と口臭が強くて、家庭内で疎まれる横暴なおやじ
こんなのに限って、孫にだけべろべろ

区政?苦政?に口出しせず、とっとと孫相手に公園いって寝たきり「じじい」にならないよう、年寄りはしっかり歩く練習!

この辺が居なくなることが「行政掃除」の第一歩かもね。

警察用語では「黒」?【星】?

ここでオンブズマンが問題にしてる渋谷のおやじの会ってとこに、東京都の公安だか何か、とっても「ダーク」な人がいて、渋谷の「ダーク」な部分を引き受けて、美味しい汁を抜いてるって?
「ダーク」じゃなくて「ブラック」な人らだと思うけど・・・

出た―

特定非営利活動法人(NPO法人)おやじ日本(以下「おやじ日本」という。)は、その定款(甲3号証)によれば「地域において子どものために、学校と連携しながら、子どもの各種体験活動やスポーツ等を行うおやじ集団(以下「おやじの会」という。)への支援、子どもに関する情報の提供等の活動を行うことにより、子供の健やかな成長に貢献するとともに、心豊かな社会の実現に寄与すること」を目的としている

んだって・・・
とんでもない奴に限って、立派な言葉を並べるのが上手。
街頭演説で、あれやった、これやった・・・と自慢する議員。
まず、中身なし。渋谷の問題提起せずして議員になるべからず。
議会がきちんと監視してれば渋谷の土地問題も、建築問題も福祉問題も、教育問題もこんなに悲惨にならずに済んだはず。

池山、大澤、島本『ポチの告白』を見ろ

池山、大澤、島本『ポチの告白』を見ろ

http://www.youtube.com/watch?v=i6_bvHyOttU

ココの竹田に池山、大澤、島本の名前を入れてみよう!
今回の事件がよくわかる

ストーリー
所轄警察署の巡査・竹田八生(菅田俊)は、タケハチと呼ばれ、市民と上司に信頼される実直な警察官だった。
ある日、刑事課長・三枝(出光元)に認められ、刑事へと選抜昇任したタケハチ。同じ頃、妻・千代子(井上晴美)との間に待望の娘も生まれ、人生の転機に喜びを感じていた。だが、三枝の部署で刑事として一線に立つタケハチは、実直ゆえに三枝の不透明な命令にも盲目的に従い、後輩刑事の山崎(野村宏伸)と共に、やがて気がつかないうちに警察犯罪の主犯格となっていく。
タケハチは、三枝たちの警察犯罪を追いかけていた警察嫌いの飲食店経営者・草間(川本淳市)と、その相棒である新聞記者・北村(井田國彦)を社会的に抹殺するように指示を受ける。タケハチは草間に警告するが、その手緩い手段に不安を感じた山崎は、三枝への忠心を証明するために暴力団を使って、草間に重傷を負わせる。

草間が行方を消し、5年が過ぎた頃、タケハチは組織犯罪対策課長に昇任していた。すでに、三枝に代わって暴力団との共犯行為の陣頭指揮を執り巨額の裏ガネ作りに暗躍していたタケハチの所轄で、警視庁の現職刑事が殺害されるという事件が起きる。殺された刑事・兼頭は、三枝が指揮した5年前の麻薬事件の黒幕だった。
同じ頃、5年前に姿を消した草間がフリージャーナリストとして舞い戻る。草間は、三枝とタケハチたちの警察犯罪を掴み、インターネットでゲリラ的な報道を開始。警察の管理下に置かれた記者クラブに告発を阻まれた草間と北村は、外国特派員協会で電撃的な記者会見を開き、三枝たちの組織的な警察犯罪が社会問題化する。
危機に瀕した三枝と山崎は、検察、裁判所とも共謀してタケハチをすべての首謀者にデッチ上げ、その人生を抹殺していく。
裁判所に被告として立ったタケハチは、果たしてその全貌を告発できるのか・・・・・

池山、大澤、島本『ポチの告白』を見ろ

池山、大澤、島本『ポチの告白』を見ろ

http://www.youtube.com/watch?v=i6_bvHyOttU

ココの竹田という主役に池山、大澤、島本の名前を入れてみよう!
今回の事件がよくわかる

いかれちまっとるで

老人会の「おやじ」もほんと桑原桑原って、どうしようもない。ちょこっと料亭なんかに呼ばれて「よいしょ」されると、自分まで権力者になった気になりとんだ勘違い。
よいよいになって、棺桶に片足突っ込んでても口出しするし、甘い水欲しがるし・・・

おやじの会の兵器逆密輸入~

今朝の読売新聞にもまた給食問題関係の開示のこと載ってましたね。連日連射の感じですね。露出度多いですね。
こないだまでの渋谷オンブズマンはロシア製のカラシニコフでしたがここんとこ、アサルトライフル コルトM4A1って感じ。
最近、ステルス戦闘機も購入らしいじゃないですか・・・・
相手のレーダーに映らないで偵察可能ですからね。庁内を連日飛んでは夕方千駄ヶ谷上空に消えるらしいですよ。偵察機の情報基地はこの辺にあるのでは?と噂されています。

内部情報が続々でしょうね・・・

No title

おやじの会って、警察に顔の利く人を優遇して、渋谷区の○暴対策ですか?区長の用心棒?に税金?

No title

おまわりさん転勤の時期ですよ~
やっと、笹塚中学校の「虚偽公文書偽造」の告発が受理されたら、また捜査担当刑事が居なくなったりして・・・
知能犯捜査担当者は島本環樹校長の告訴状を受理した同日付けで転勤したんですってよ。あまりに偶然すぎやしない?
反対に、オンブズマンの告訴状を受理した日には、「窃盗」の捜査担当刑事が移動になったりして?
なんでそんな告発を受理したんだーって「上」から怒られて、即退職になったとか?まさかね。義理と人情の世界だもんね・・・
おまわりさんは正義の味方。そんな「戒め」は ないない。絶対ない。ありえない。

No title

おやじの会と警察は「だち」なの?
オンブズマンとおやじの会は「ガチ」だよね。

監査委員会

渋谷区ホームページから
監査委員会 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/eac/kansa/seido.html
丸山という人は評判の人。
この人事、区議会が承認している。
どんな監査結果が出るか、監査するかどうか。
結果が見えてるような気もする。

まずは・・・

役人が適材適所で精一杯働ける環境を取り戻すことが大切。
縁故人事反対!!
職場内宗教人事反対!!

自民党区議団は桑原のために4年間働いてきました!と街宣?

外部監査に反対する議員
理由は何?
朝の街頭演説で聞いてみよう。
「大声で」
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
QRコード
QRコード
ブログランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
なかのひと
なかのひと
カウンター
情報提供求む

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。