【しぶや区ニュース】渋谷区広報誌の私物化・・・桑原区長よ!お気は確かか?

渋谷区の広報誌である「しぶや区ニュース」の3月1日号の「お元気ですか、区長です」を読んで、我が目を疑った人は大勢いるだろう。そこには以下の通りの記載がある。
「最初に2月15日(火)、私を誹謗する新聞折り込みがありました。多分他の区長候補を有利に誘導するためのものでしょう。民主主義は相互に政策の是非を区民の問うものです。目的のためには手段を選ばぬ行動であり残念に思います。もちろん、私自身、これからも精進してまいります。」というものである。

「しぶや区ニュース」は、区民の税金で印刷され、新聞折り込み等の配布にかかる費用も勿論税金で賄われている広報誌である。そこに上記のような桑原敏武の選挙に関する私的見解を掲載することは極めて不当であり、税金の使い方という観点から見れば違法である。

2月15日の新聞折り込みは、ジャストタイムズ渋谷の特集号であり、それを読む限り、その内容は正当な言論活動であり、誹謗には全く当たらない。もし仮に、この内容が誹謗にあたるのであれば、行政に対する批判は全くできないことになる。
後期高齢者区長・桑原敏武よ!お気は確かか?である。

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選挙

渋谷区の自民、公明による密室、談合、毒饅頭政治にはつくづく辟易する。一方で民主党は何を考えてるかサッパリ分からない。有権者は関心がないというより投票する価値のある候補者がいないから投票に行かないのだ。自転車漕ぎながら名前を連呼するのが悪いとは言わないが、もっと争点や対立軸を語ってくれないと有権者は判断できない。オンブズマンにもお願いしたいが、宮下や給食など施策や課題について候補者がどう考えてるか比較表のような物を作れないだろうか。大変な作業だが頑張ってほしい。

ダイジョウブですか~区長さん

折り込みを読みそこない、残念に思っていましたら・・・
発見しました。何と、駅の改札のところにたくさん置いてあるではありませんか・・・

本当に、「冒頭のご挨拶文」にはびっくりびっくり・・・
家族で出かけるところでしたので、回し読みしました。
子どもも呆れ、笑っていました。

No title

東京23区の区長と、都議会議員全員に送ってあげようか・・・
駅にいっぱいあるし・・・

老人性 被害妄想

大澤に「三楽病院」に連れて行ってもらいましょう・・・
付き添いは、世津子ちゃんにお願い。

No title

民主党の前原さんが辞任しましたね。
一体どうなることやら・・・
大喜びの野党みて、ますます胸糞悪い思い・・・

応援したい政治家がいない・・・?

そういうわけでもなく、政治への閉塞感、失望・・・
渋谷もしかり・・・

渋谷の民主党は、民主党と、民主区民の会に分かれ、民主区民の会は区長にべったり・・・・それぞれお互い議論も相談もなし・・・これじゃあ、民主党を応援する気にはなれない。

今回は、全員一枚岩で民主を名乗り、長妻ファミリーを装って選挙を闘う様であるが、長妻氏と樽井氏は民主の区議会議員に騙されてるのではないか?岩崎や岡田は隠れ自民。裏では区長にすり寄り、票のおこぼれ作戦に、魂売ってるような・・・

もともと、渋谷区の投票者は限られている。選挙に生活がかかる既得権益団体や個人商店など、関心がある一部の有権者(実際の投票者)は既に渋谷民主の岩崎保夫や、岡田マリのこの4年の議員活動には疑問を持っている。いくら大津さんが後ろ盾でも・・・大津さん自身が区長にべったりなのだから・・・無理もない。

中途半端な「政治的意志」のない票集めが、全てを駄目にする。

桑原の気は確かだ

桑原は、違法行為でもなんでもやって、何が何でも当選するつもりだ。
町会長などを饗応して、選挙の先兵としたり、
公立学校などの各種催しに、公務を放り出して、顔を出しまくったり、なりふり構わず、違法行為でもなんでもやる覚悟を決めている。
もし訴追されても、どうせ裁判は時間がかかる。
判決が確定するまでは区長を続けられる。
おりしも政権交代後の政治の行きづまりから、改革に対する国民の熱は冷めている。ほおっておけば、投票率は前回にもまして低くなる。
低投票率なら、汚い票でも固い票を持っている桑原の勝ちなのだ。
笹塚中学校問題は、ようやく多くの区民の関心を集めてはいる。
でも、「この話、引くなー」と思っている人もいるのだ。
桑原区政の問題をもっと様々な点から、ひとりでも多くの区民に知らせなくてはいけない。
インターネットや、立ち話、あらゆる手段を使って、まだ知らない人に知ってもらい、選挙の投票に結び付けていく努力を、皆さん一人ひとりがすること。
時間はもう2カ月を切っている。輪を広げる努力をしましょう。

ANYONE BUT KUWAHARA!

No title

票を集めた人のために「政治」をする人に票を投じるのではなく、
「世の中を、政治を、渋谷をこうしたい」と期待出来る人に票を入れる。こんな選挙がしたい。

渋谷区の選挙管理委員会事務局は、区長が税金で行う私的ともとれる「選挙運動」に「一線」を引くべきである。

自らの主張(誹謗)とかいう・・・意見は、区長の選挙運動として、職員ではなく、区長自身の選挙事務所で私費で賄うべきである。

公金が支出される区ニュースや、職員、税金を「個人的」に使わせるのは間違えている。そんな「公私の区別」もわからずに、選挙管理委員会事務局長を名乗るなと言いたい。
区長の御用聞き、公明党の御用聞きである前に、区民のために仕事をせよと言いたい。選挙管理委員会事務局が機能しない選挙は怪しくて仕方ない。

矢部様 樽井様

選挙の投票箱の「鍵」の保管と管理。
選挙用紙の管理・・・の確認を連名で申し入れられては如何でしょう。実際に他の自治体では、投票箱を開け、住民が投票した「票を」抜いたり、差し替えたりしている事件が起きています。

現在の渋谷区行政は、区長自らが指示し違法行為を臆面もなくやる職員が一部に存在します。区長の意向を忖度して、自ら進んで違法行為を志願する、あるいは断れない職員もいます。

選挙運動も大切ですが、民意が正しく反映されない選挙はあってはなりません。どうか、投票箱のカギや投票用紙の数と管理・・・各投票所の不在者投票の箱の管理・・・・確認の必要があります。

今の渋谷区選挙管理委員会事務局の事務局長の人選。
区民部長の人選。どれも全て区長の選挙対策人事です。
恐ろしい桑原は、追い詰められた今、どんなことでもやりかねません。用心に用心をこしたことはありません。

区議会議員候補の方も、きちんと、予防線をはり防御するが賢明です。今の桑原なら、何でもやります。きっと・・・

桑原は、落ちればただの人として、身内や腹心から「裏切られ」下手したら裁判と警察の往復が余生になりそうなんですから、必死です。気を付けるのではなく、策を講じましょう。

ひどすぎ

もう13年も前に、渋谷区は不正の追及を恐れ、公文書の保存期間を1年にして、証拠を掴まれないようにしました。1998年の事です。当時の新聞が大きくこの事を報じています。
この時の区長は「小倉」事務方の実働部隊は「クワハラトシタケ 助役」と報道され紙面に書いてあります。

この「小倉・桑原」コンビが13年もまえから、渋谷を蝕んできたのです。当時の渋谷区役所で、能力もない縁故入庁のぺいぺいだった職員の「悪どい」一派が桑原にかしずき、現在「違法出世」を遂げ、渋谷区役所、要職を圧巻しているのです。
縦社会の行政組織で、上からの命令は絶対です。異論を述べれば報復人事で確実に潰されます。ですから、能力があり、良心のある職員は管理職を固辞してきたため、役所内の【腐敗指数】は限界値です。

職員組合を支持母体に持つ、民主党の芦沢議員自身が職員の保護と、利権の間で、中途半端な活動に終始し、職員の声の代弁者にならなかったために、現在では、どうしようもない役所で脅されながら働くしかない【苦しい職員組合】にしてしまったのです。
役所側からの美味しい利権の話に、職員組合を売ったのです。裏取引があれば追及が中途半端なのもうなずけます。職員組合に支持させ、職員のためには満身創痍する議員では無かったわけです。

何もかも、「吸血鬼」のように≪血税≫にたかるものが、区政を駄目にしたのです。

カメレオン?

黒の中で攻撃されず、生き残るためには、「黒」になるしかない。
グレイでは「疲れる」いっそ真っ黒になった方が「楽」で【おいしい】

白なんて、とんでもない・・・
女性議員の皆さん「紅」は如何でしょうか?
「真紅」は時に「黒」にも見えますが、おてんとう様の下では鮮やかな「紅」です。したたかで、ぶれない、正義感の強い女性の区長候補がいらっしゃらないのが残念です。

暮らしやすさ、暮らしに必要な事を身をもって日々生きているのは女性です。ファッションも女性。渋谷区にこそ、女性区長が似合うと思います。

草の根から、雑草へ

桑原氏の渋谷区長としての資質に疑問を感じる人間はかなりいるように思う。最近は度を越した「公私混同に」嫌悪感すら覚える。
ジャストタイム渋谷にも、選挙前にもう一度折り込みをお願いしたいものだ。区長のジャストタイムへの過剰反応を見ると、かなり堪える様である。相当の打撃である。区民へのインパクトも強い。
渋谷オンブズマンには法廷闘争と、マスコミへの露出をお願いしたい。アワープラネットや雑誌やあちこちの本で、渋谷の自治体がひどいことが繰り返し繰り返し流れればよい。

無関心な区民はそうして目覚めるしか策はないのだから・・・
区議会議員候補者も街頭演説で、渋谷のゆゆしき現状を熱く語って頂きたい。
多くの人が力を合わせなければ、一度権力を手にした桑原を「下ろす」のは難しい。ともかく【ストップ・ザ・桑原】で一致団結しよう。

公私混同の土地取得

桑原区長は、自宅の隣の土地を、住民要望をでっちあげて、
なんと6億円の税金で取得したのです。
渋谷区ニュースの発行配布費用など、ハナガミ同然なのでしょう。

これも、OUR PLANET TVでご覧ください。
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/773
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