【教育委員長】大高教育委員長よ、青雲の志は何処へ?

今や、違法行為を公然と隠蔽する集団として、全国的に有名になった渋谷区教育委員会の委員長・大高満範は弁護士である。
しぶやの教育NO.86で以下の発言をしている。

Q1.子供の頃思い描いていた将来の夢は何でしたか?
高校の頃までは、外交官か県知事になりたいと思っていました。
終戦時の日米交渉などを見ていて、外交がいかに重要かということを知り外交官という仕事に興味をもったのです。だから、その頃は英語の弁論大会にもよく出場したりして、優勝したこともありました。
旧姓中学1年生の時、学制改革で口頭女学校と合併され、先輩と一緒に県庁に直接陳情に行ったことがありました。それがきっかけとなって地方行政の仕事、県知事をやりたいと思ったんです。
その後、両親の後押しを受けて大学では法学部に行くことになり、弁護士を目指すようになりました。

Q2.実際に弁護士になられて、今まで働いてきてどのようなことを感じていますか?
自分が思い描いていた職業であったと実感しましたし、弁護士になったことは、とても満足しています。正義を貫いて勝訴の判決を得た時や、依頼者を助けることができ喜んでくれた時などは、非常にやりがいを感じます。

大高委員長、ご立派な発言をされていますね。あなたは、笹塚中学給食事件での大澤次長や菅原課長の対応をどう思います?情報公開の決定処分は明らかに違法なのではありませんか?神宮前国際交流学級も明らかに違法でしょ?あなたには、良心の呵責がないのですか?

大高教育委員長
      渋谷区教育委員会委員長・大高満範
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