【投書】渋谷区職員の悲痛な叫び!

3月8日の記事に以下のコメントが寄せられた。
広く世間に渋谷区役所の異常な実態を知ってもらいたいので、遅ればせながら、改めて記事としてアップする。
皆さん、今度は区長選挙、区議会選挙の投票へ必ず行こう。


4階のパワハラ部長は、区長の腹心として夙に有名です。
ですから、何をやっても許されると思っているのでしょう。5本の指を上回る有能な職員を、感情的になって、病気になるほどに追い詰めても、何のお咎めなし。処分なんてされたこともありません。
だから、何回も同じことを繰り返すのです。
投書の内容は、職員に共有されている部長評そのものですが、ここまで、庁内に有名となっている事実に目をつむっている、腹心に対する区長の対応にこそ、問題の核心がありそうです。
区長の、任命責任、監督責任は実に重いと言わざるをえません。
一方で、当の区長は、人事権を持っていますから、恐怖の強権政治も可能なのです。意に沿わない部下は、どんどん外すことができるのです。これこそ、究極のパワハラ?

昨年4月の人事異動では、有能で、区民のために一生懸命働き、実績も残した3人の部長が、降格同然の仕置きをされるという、驚くべき恐怖の人事が行われました。
区長の意のままにならず、正しいことをキチンと主張したからでは?
とのうわさが庁内をとびかいました。
逆に、区長腹心のこちらもパワハラ系の課長は、一気に区の中枢部門の部長に大抜擢です。
こんなの有り? まさに、みせしめ人事、見せつけ人事!
区の本当の不幸は、区政運営をチェックすべき区議会議員が、一言も声を発さないことにもあります。なんで?

間もなく、4月の人事異動の季節がやってきます。
今年は、どんな恐怖の人事が行われるのか?注目しましょう!

職員のみなさん、黙ってないで声をあげましょう!
もうすぐ、区長選の春がやってきます。

スポンサーサイト

comment

管理者にだけメッセージを送る

今年で最後に

恣意的な異動は、今年で最後にしたいものです。、
区長が変わって、適材適所の再編成が行なわれるといいですね。
しかし、区役所の皆さんには、桑荒の下で果たした役割について、区民への痛切な反省が、求められるだろうと思います。
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
QRコード
QRコード
ブログランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
なかのひと
なかのひと
カウンター
情報提供求む

名前:
メール:
件名:
本文: