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【学級崩壊】渋谷区立幡代小学校で学級崩壊

渋谷区立幡代小学校(熱田和彦校長)の保護者より、同小学校の6年生で学級崩壊があり、学校が適切な対応をしていないとの通報が寄せられた。また、同小学校では3年連続で6年生が学級崩壊しているとのことである。
渋谷オンブズマンが、同小学校に電話で事実確認をしたところ、熱田校長は学級崩壊の事実を認めた上で、学校としては懸命に対応していると釈明した。公立小学校においては、問題児童に対して出席停止処分までは踏み切れないので、学級崩壊の被害を受ける児童の保護者は、学校の対応に納得し難いところがあるのかもしれない。
6年生は小学校生活最後の良き思い出を作って卒業して欲しい。
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渋谷区では珍しくもない

西原小学校もですよ。笹塚小学校なんか、担任が不登校になって、担任交代して、それでもおさまらず、副校長先生が面倒みてます。オンブズマンさんこちらも確認して下さい。2年生のクラスです。

何とかしなければ!!

本当に非道い有様である。

問題児は親から日々学校軽視の教育をされているのだろう。先生の指導をまるで受け付けない。授業が成り立たない。ちょっとでも先生が手を出すと「憲法違反じゃないですか~?」と理屈をこねる。

親も親で担任や校長に呼び出されて面談しても加害者意識がなく学校をせめるばかり。まれに加害者意識があっても子供を御しきれない。

暴力被害にあった児童や不登校になった児童多数。被害児童の親からの悲鳴はやまず、「出席停止」を求める声は日増しに高まるばかりなのに、校長も教育委員会ものらりくらりで動かず、人員増員も難しい様子。担任は心身ともにくたびれ果てている。

なんとかして校長や教育委員会に揺さぶりをかけたい。
ここに情報を開示してくれたオンブズマンに心から感謝を申し上げます。

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誤解

「誤解」
何故、校長が認めたかわからない.........
当時の学生ですが、クラスによって全然違います。
2クラスは荒れてるといえるかもしれないが
1クラスはとても良いクラスであった。幡代小、校長が悪いわけでは
なく、そのときの生徒が悪かったんだと私は思う。
しかも、少人数の男子生徒のみなので
これは少々誤解もあるのでは....??

No title

2011年2月下旬。幡代小6年の保護者会が「緊急」として開かれた。
中学受験が一区切り着いた後で、親の出席率は比較的良かった。
担任および専科の教諭は泣き出しそうな声で
3クラスのうち主に2クラスに主に存在している男子の問題児たちが
いかに憎たらしくひどい行為をしているか いかに大人を無視しつづけているか
その他大勢の子どもたちがどれだけ迷惑を被っているか、長々と説明した。
大人だったら、器物破損、盗難、人権侵害で逮捕されている。

ほとんどの保護者はそのときに初めて事態の深刻さを知った。
問題児の親はもちろん知っていただろう。
以前から呼び出しを受けて面接を繰り返していたからだ。
だが、「うちの子が悪いんじゃありません。学校に指導力がないんでしょ」
としらんぷり。子も親もトラブルメーカーだ。

結局、校長をはじめ教諭は皆「お手上げ」状態であることを親に露呈し、
需要中の親の「見守り」を要求した。
親が来れば問題児に対し少しは抑止力になるからだ。

少数ではあったが、何人かの親が平日繰り返し見守りに行った。
確かに1つのクラスはまともに授業を行っていた。
しかし残りの2つのクラスは本当にひどかった。
特に、身重の若い女性が先生をしていたクラスは見事に学級崩壊していた。
先生の体が本当に心配だった。
とっくみあいの発生し、先生が割って入っていたからだ。
見守りに来た親に露骨に悪態をついた子供もいた。チンピラみたいでゾッとした。

校長ははそれでも有効な手段を取らないままだった。
教諭の疲れは色濃く、「先生が連日お休み」も珍しくなかった。
破裂しそうなほどのストレスを抱えた6年生の学年崩壊は
3月11日の大震災でうやむやのままに終わった。
これらはすべて事実です。

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