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【投書】渋谷区役所のイエスマンは二種類ある。

以下の投書があったので紹介する。

渋谷区長・桑原敏武のイエスマンは二種類ある。どちらも恐怖に支配されている。

一つは、順送りで、あるいは何かを見込まれて重要ポストに就いてしまった人である。真面目で人当たりがよく、争いは好まず、楽しく談笑していたタイプである。
F副区長、I教育長、S部長、F課長、更迭されたK課長などがそうであろう。
内心イエスとは言えないことでも、役職上やらざるを得ない。上や周囲と軋轢を起こすくらいなら、、自分が泥をかぶって自分を曲げてでも従う道を選ぶ。能力のある人だが、自分を曲げたぶんだけその能力を発揮できず、自分の言葉で語ることを止めてしまい、燻っているかのようだ。万一区政に変化があれば、自分の出処進退にも潔い人であるが罪深い。

もう一つは、自信家・野心家であり、少しでも役職上出世したいタイプである。上に行くためには他を押しのけ踏みつけ、自分の評価を1点でも上げたい。M前副区長、M副区長、O部長、K部長などがそうだ。
野心が強いため、自分が失敗することや上からの評価が下がることを極端に警戒して恐れる。自信ほどには能力が伴っていない人で、実際には失敗や勇み足を多く犯すが、失敗は全て同輩や部下に押しつける。
部下にとことん無理をさせ、怒鳴り散らし又は恫喝し、部下が病気になろうと立場が悪くなろうと全くお構いなしだ。自分の評価が上がればいいからだ。
同じ立場からするとよくあそこまで同輩や部下を消耗させることができるのか全く理解不能である。友人がいないのも良くわかる。
区長には良い報告しかしないし、悪い報告や失敗は全て他人のせいになって報告されるのだから罪深い。区長判断を誤らす原因の一つである。
光秀タイプであり、野心が破れたら手のひら返すであろうし、万一、区政に変化があれば平気で寝返る人達だ。
部下に、区長の前ではいつも演じていると言ったため、庁内で女優と呼ばれている課長もここに入るかもしれない。
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イエスマン上等!

世の中、出世する奴というのはそんなもんなんだよ。
公務員は世間知らずだね。
たとえ、愚かな判断のために、大金(つまり税金)がムダ状態になったとしても、ポチでいる限りはなんのお咎めもないどころか、ますます可愛がられちゃうのさ。
みんなも、こういう人に従っていたほうが利口だよ。

公務員はなぜ身分が保障されているのか

それは、公務員が「全体の奉仕者」としての、不偏不党の立場を守ることができるようにするためなのだ。
公務員が、不当な圧力に屈しないとき、その身分が守られるためだ。
それが公務員が、簡単にはクビにされない制度の、本来の意義なのだ。
要するに公務員は「全体の奉仕者」という、「矜持」を貫くことを期待され、そのためにこそ守られているのだ。
大阪の「ハシズム」がとんでもないのは、橋下がこのことをわかかっていないからだ。
もっとも、公務員自身が、このことを「わかっていない」ケースが、特に渋谷区にはよくみられるのだが。
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