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【笹塚中学・国賠訴訟】虚偽給食記録開示に対する国賠訴訟

渋谷区教育委員会は、渋谷オンブズマンが笹塚中学給食記録を情報公開請求したところ、書き換えて開示した。ところがその書換給食記録は、意図的に栄養価等の数値を改竄していて、虚偽公文書作成罪(刑法156条)に該当するものであった。
渋谷オンブズマンは渋谷区教委のこの行為に対して、刑事告発をすると同時に、国賠訴訟も提訴している。
11月29日に、東京地裁で第2回口頭弁論開かれたが、原告側の主張を記した準備書面は以下の通りである。


平成23年(ワ)第8138号 損害賠償請求事件
原 告 久保田正尚
被 告 渋谷区

原告準備書面(2)

平成23年11月29日

東京地方裁判所民事第48部合議係 御中

原告訴訟代理人弁護士 本  間  久  雄

第1 はじめに
 被告は、平成23年9月27日付準備書面(1)において、①実施機関がより正確適正な情報を提供するために新たな文書を作成したり訂正を加えたりしたうえでこれを開示することは、本件条例の趣旨に沿う、②原告も訂正れた記録を開示されることを望んでいた、③原告に損害は発生していない、などと主張している。
本準備書面においては、被告の①から③の主張について、原告の反論を展開していく。

第2 ①の主張に対する反論
1 ①の主張に対する反論は、原告は、平成23年7月19日付原告準備書面(1)において既に反論をしている(3ページ以下)。すなわち、情報公開請求後に文書が訂正されることが認められてしまうと、行政にとって不都合な情報が隠匿されかねない上、本件条例9条の2第1項が、情報公開請求後15日以内に情報公開が行われなければならないと規定していることに鑑みれば、実施機関は、情報公開請求当時存在した文書をあるがままに公開しなければならないのである。
2 情報公開制度の目的の一つに、行政手続や行政争訟に連なる行政コントロールという点が挙げられる(野中俊彦他「憲法Ⅱ(第4版)」(有斐閣・2006)165ページ(高橋和之)を参照)。「国民の的確な理解と批判の下にある公正で民主的な行政の推進」という、行政機関の保有する情報の公開に関する法律第1条が掲げた目的も、情報公開制度が実効的な行政コントロールの一翼を担うべきものであることを示している。また、内閣府に設置された行政透明化検討チームのとりまとめ案(甲15号証)も、「政府に対する、主権者たる国民による民主的支配は、行政上の意思決定の内容と過程が国民にとって明らかであること、すなわち行政運営の透明性が確保されることによって得られるものであり、行政機関情報公開法及び独立行政法人等情報公開法は、かかる行政運営の透明性を向上させるうえで、極めて重要な制度である。国民は、行政機関情報公開法及び独立行政法人等情報公開法を通じて行政運営過程を監視し、民主政治の過程を通じてこれに参加することができるのである。」としている。
このように情報公開制度の制度趣旨は、市民による行政運営過程の監視という点にあり、情報公開請求時に存在していた文書が、情報公開請求後に行政によって書き換えられてしまうと、市民による行政運営過程の監視など不可能となり、情報公開制度そのものが、根本から崩れさることとなるのである。
3 被告は、原告が請求している文書が、本件訂正記録であると種々の事情から合理的に判断したなどと主張しているが、実施機関で、情報公開請求者に諮ることなく、情報公開請求者の意思を勝手に推測し、情報公開請求書で請求している文書と異なる文書を開示することは、情報公開の請求方法は、書面によらなければならないとしている本件条例8条の趣旨に反し許されない。
4 したがって、行政機関は、情報公開請求時に存在した文書を何らの修正をせずに、あるがままの状態で開示しなければならない。

第3 ②の主張に対する反論
被告は、原告が請求しているのが本件訂正記録であると判断したことは自然でありかつ合理的であったなどとし、その根拠として、アからカまでの事情を掲げているので、それらの事情について、逐次反論していく。
1 アについて
被告は、「原告は、開示請求時においてすでに本件当初記録を所持していた。」などと主張するが、原告は、本件当初記録の一部の写し(20枚程度)を笹塚中学保護者(本件当初記録の情報公開請求者とは別人)より受け取っていたに過ぎなかった。
原告は、保護者より受け取った本件当初記録の一部の写しを見て、本件当初記録の内容に疑問を覚え、本件当初記録の全てを見て、内容を精査しようと、本件情報公開に及んだのである。
2 イについて
被告は、「学務課長は原告に対して、本件当初記録が不正確であるため訂正版を作成中である旨説明したところ、本件開示請求は、その説明の直後である同月10日付けでなされた。」などと主張する。
しかしながら、笹塚中学校では、給食費の現金納入分の領収書控えが、わずか8ヶ月で破棄された前例があることから、原告は、本件訂正記録が完成した後は、本件当初記録が破棄されてしまう恐れがあると考え、証拠保全のために、原告は改めて本件当初記録の全てを取得しようと考えたのである。したがって、原告は、学務課長から、訂正版を作成中であると説明を受けたものの、それでもなお、本件当初記録の開示を受けることを希望して、本件情報公開請求に及んだのである。
3 ウについて
被告は、「本件においては、開示期限の延長がなされていることによって、開示されるのが本件訂正記録であると推認でき、原告は決定期間延長通知に何ら反応を示さなかった。」などと主張する。
しかしながら、被告の決定期間延長は日常茶飯事であり、例えば、原告が平成21年12月14日に情報公開請求した「渋谷区立笹塚中学校の平成20年度分学校給食の食材費に係る納品書、請求書、伝票」も、期間延長の上、平成22年2月5日に可否決定が出ている。原告は、被告の期間延長決定に対して、有効な抗弁の方策はなく、黙って期間が過ぎるまで待つしかないのである。原告の過去の経験からいって、実施機関に対して抗議をしても、期間が短縮されることはなかった。被告の上記主張は、自らの勝手な思い込みによる主張であり、失当である。
4 エについて
被告は、可否決定通知書に「訂正版」と明記されていることに、原告は何らの反応を示さなかったなどと主張する。
しかしながら、被告が、平成23年9月27日付準備書面(1)3ページ以下で主張しようとする事実は、実施機関が、原告が欲している文書が、本件訂正記録であると判断したことの妥当性、すなわち、実施機関の判断に違法性がないことを基礎づける事実である。したがって、実施機関の判断の妥当性を審査するにあたっては、判断時までの事実のみを斟酌すべきである(実施機関は、行政処分をなすにあたって、処分時にあらわれた事実のみしか斟酌できない。)。よって、エのように、行政処分後の事実を実施機関の判断の妥当性を基礎づける事情として主張することは、主張自体失当である。
「訂正版」との記載に、原告は、被告がどのような訂正を行ったのか、疑問に思ったものの、まずは、本件訂正記録の内容を精査する必要があると考え、可否決定通知書受領後、すぐには訴訟や異議申立て等の行動を起こさなかったにすぎず、「訂正版」との記載に原告が、特段の反応も示さなかったことは、原告が、本件訂正記録の受領を欲していたことを示すものではない。
5 オ、カについて
被告が主張するオ、カの事情は、情報公開決定後の事情であり、前項で述べたのと同じ理由から、主張自体失当である。
なお、原告が、本件訂正記録の写しを受領したのは、まずは、目の前に開示された本件訂正記録の内容を精査する必要があると判断したためである。決して、本件訂正記録を本件情報公開請求対象文書として認容する趣旨で受け取ったわけではない。そして、原告は、情報公開請求で取得した「納品書、請求書、領収書、伝票等」と突き合わせをして、本件訂正記録が虚偽記載に満ちたものであり、笹塚中学校の正確な給食の記録ではないと確信を得たのは、平成22年の秋になってからである。そこで、原告は、渋谷区教育委員会に対して、念のために平成22年10月28日付公開質問状(甲6号証)を提出し、本件訂正記録の説明を求めたが、何らの回答がなかった。そこで、原告は、たとえ不自然な内容であったとしても、本件当初記録が笹塚中学校の給食の実態をあらわすものであると判断し、平成22年11月8日付通知書(甲7号証)を提出するに至ったのである。
6 結語
以上のように、原告が、本件訂正記録の開示を希望していたような事情はない。

第4 ③に対する反論
被告は、原告が、「驚き落胆」した事実はない、オンブズマン活動に影響が生じたことはないと述べ、原告に損害は生じていなかったなどと主張している。 しかしながら、情報公開請求者には、理由なく行政文書の開示を妨げられないという利益があり(東京地裁平成18年10月2日判決)、被告実施機関の違法行為によって、現に、原告は、情報公開請求対象文書(本件の場合、本件当初記録)を取得できなかったことから、原告に損害が発生していることは明らかである。
被告は、本件訂正記録が開示されたことについて、原告が不服を述べなかったことを、原告に損害が発生していないことの根拠に掲げているが、原告は、不法行為発生時から3年以内に国家賠償請求訴訟を提起しており、原告の行為に如何なる問題もない。被告の主張は、不法行為発生時に即座に不服を述べなければ、損害は発生していないというものであり、民法724条(不法行為による損害賠償請求権の期間の制限)を無視する荒唐無稽な独自の主張である。

以 上
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子供の言い訳

いや、子供だってもっとましな言い訳をする。
まるで「請求者が納得すれば、公文書を改ざんねつ造してもいいのだ」と言っているようなものである。
この事件のばあい、「給食記録が正確でない」ということ自体が公開されるべき情報なのだから、「訂正」などしてはいけないのは自明だ。
「納得」というのも「その時すぐ文句言わなかったじゃないかあ」というもの。
法律家が関わってもこの程度なのだから、渋谷区の役人の頭の程度はと、精神は無残なほど酷い。

承認待ちコメント

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公務員の恥

渋谷区教育委員会 現庶務課長 菅原氏(前学務課長)は特別区職員として、法務畑を歩いた人物である。
法律の専門家として情報公開をこのように扱うのは、はなはだ信じ難い。彼が違法性を十分認識した上で中心人物としてやっているなら、その罪はなお重い。

馬鹿げてます

法廷闘争ですね。
徹底的にやってください。
こんな親と子どもを馬鹿にする学校潰して頂いて結構です。
違法行為の温床になっている教育委員会など解散して、その分の予算を個人にください。みんなで公立よりましな私立学校に行きましょう。

情報公開

被告(渋谷区教育委員会)の主張には明らかに事実でないこと(嘘)が書かれています。被告が裁判の資料でこのような事実と異なる主張を行うことは許し難い思いです。
被告の主張が事実でないことを立証する必要があります。
私が所持する文書、当時の渋谷区教育委員会の対応内容。全て証拠があります。複数で行動していますので、証言者は私一人ではありません。教育関係者として、このような「偽り」の主張をされるのであれば、職を賭しておやりになるのだと判断したいと思います。
真実は一つです。教育者が法廷でまで「嘘」など許せません。
渋谷区教育委委員会のこのような事実でない言いわけが未だに続いていることそのものが、私には信じられません。
裁判で出来ることは全て御協力させていただきたいと考えています。

ラインで決めました(笑)

口を開けば開くだけ、しゃべれば喋るだけ、書けば書くほど、嘘がばれる。もともと個人の意思と言うより、桑原の方針で動いているのだから無理もない。桑原はあと三年半でさようなら。もしかしたら、この状況ではそんなに持たないかもしれない。得意の三楽精神病院?いや、区長の人生「たったひとつのよりどころ」である「慶應病院」の診断書を利用して途中退席かもしれない。
あまたの職員は、その後もオンブズマンの裁判にひっぱり出され、新しい首長から「用無し」扱いされ、ことによっては刑事処分も・・・?
そういうことに首を突っ込んでいると自覚したほうがよろしい。

再就職

渋谷区が嫌になった職員は大阪市に行くとよろし。
橋下サンの公務員改革。使えないやつは「クビ」だよ。
渋谷のジョンイルの靴を舐めてる人や女優の人・・・
行ってみたら?自分のやって来たこと、やろうとしてること冷静に見るべきだよね。他の自治体で働ける?

慶應馬鹿組

笹塚中学校地元で~す。
商店街から区議会議員になった下嶋が文教委員会にいて、なんと副委員長だって聞いて驚いたばかりですが、昨日の夕方、あいつは店の奥に座って家族で喋って笑って店番してました~
笹塚中学校の給食の問題の時も、保護者相手にオンブズマンの悪口しか言わなかったそうで、ほんと終わってます。
そもそも、本会議中だろって・・・議員ならくだらない野次ばっか飛ばしてないで、本会議の資料くらい読めよ!!
お前、議員として働かないなら、つぶれそうなお茶屋の店番してろ。
そのうち、孫なんか抱いて店先に居るんじゃねえぞ。
子守に税金払うほど世間は潤っちゃいないんだぞ。

内緒の話

うちの町会長から聞いた話ですが・・・
何か、凄いのが届いたって驚いてました。
みなさんも自分ちの知ってる町会長に聞いてみたら?
こんな電子機器知らない爺様連中にはそれ相応の伝達経路が必要だよね。ってこと

No title

渋谷区は酷いけど、渋谷オンブズマンは凄いですね。
区相手に、徹底的にやってるんですね。
議員の皆さん、行政監視実績の功績に対して来年は年頭の議会で基調講演お願いしたらどうですか?それから、渋谷オンブズマンに補助金出して下さい。

渋谷のもめごとはスガーラがお届け

頭をちょっと染めて、わざと押さえたような丁寧を装った話し方。
体に?足に?妙に張りつくようなスーツの着方で「若さ」を意識するも法務畑のエリート意識のなせるわざ?
尻が不自然に小さいのが桑原好み?

民主党様

どうしようもない自民党と、民主党・・・
渋谷区の民主党も・・・・救いようがないね。
春の選挙でえせ民主党「民主区民の会?」だか何かが、民主党と合併して、さらにはるたとかいう長妻衣を着て走る議員が当選したけど・・・頭のいい東大出の議員と馬鹿議員の偏差値格差で区議会議員同士ギクシャク。無理もないけど、もうちょっと仲良くしたら?女の諍いも、男のプライドも外から見てれば50歩100歩

渋谷のNPO

区長に提案して「カッコイイ」渋谷区って言いながら、金儲けしか頭にないグリーンな議員や、脳みそまで「筋肉」と言われる漫画大好き議員。
議員数半分にしても、それ以下でも何も変わらんちん。
今年は年賀状要らないから。長谷部くん。
それに、友達でもないから。それ違法だからよろしく!
脳みそ筋肉なら、筋肉は鍛えれば強くなるはずだから・・・
脳みそ・・・何とかしろ伊藤!!

No title

春の区長選挙で長妻の落下傘候補は駄目でした。「渋谷維新の会」はいつ出来るんでしょうかね?
誰か大阪で直訴してくださいよ。既成政党にもうんざり。桑原にはもっとうんざり。

その後の進展は?

笹塚中学校の給食の記録をめぐる「公文書偽造」事件
警察は渋谷オンブズマンの告発状を受理したんですよね。もう随分経ちませんか?その捜査は尽くされているのでしょうか?

No title

町会も、老人会も婦人会も意識を変えなければ渋谷の子どもに未来はありません。自民党がいかにも放射能の計測に積極的な方針を語り広告を出しても、もう騙されません。区立幼稚園の統廃合や廃止。私立幼稚園と保育園の認定子ども園などどれも信用出来ません。
働く親や待機児童の問題など、どの議員も関心などなく、選挙の時の「区民」目線なんて、ほんと嘘ばっかりです。若い母親や地元を本当に良くしようと思って無償で奉仕している区民がもっと結束して、利権に走る地元業者の排除や議員との馴れ合い、町会長と区長のこづかい疑惑など、見せない帳簿を公開させる。区民の公平な眼で行政の監視を行い、既得権益を排除する。緊急課題です。

カリスマに頼っても

大阪の橋下市長みたいな「独裁者」に期待するまで、渋谷区政は区民に見放されているようだ。
しかし、渋谷区政を正すのは「カリスマ」の力に頼るのではなく、区民自身の力で成し遂げなけばならない。
「めんどくさいから○○さん頼むよ」だと、またしても桑原の勝ちだ。また下品な笑い声を聴きたいのか?
区議会議員の心ある人たち、区職員の心ある人たちは、そろそろ腹を固めてはどうか?
取り合えず、堀切議員を、援護してください。

No title

渋谷区行政アレルギー

城崩?仰悔?冗縫?乞戒?

渋谷の情報公開っておもしろい。
だから、情報公開の話題が尽きないわけだ・・・
この手の話で、もはや渋谷を知らない人はいない。
あまりの酷さにみんなで呆れて笑っている。

No title

渋谷区教育委員会が必死なのはわかるけど、レベル低くない?
これが特別区の法務職員のやることかよ。
どんだけ税金の無駄だよ。裁判の弁護費用とか、損失まで考慮すると全員絞首刑にしたいくらい

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No title

笹塚小学校 問題勃発です。何とかして下さい。
卒業までもう少しの6年生なのに・・・

笹塚中学校の給食について

私は、元笹塚中学の生徒でした。
笹塚中学の給食は、ネットやテレビなどで悪く言われています。
ですが、ちゃんとした真実があるんです。
笹塚中の給食は最初本当にもやしなどがでるという給食がありました。
ですが、給食にお金を少ししか使っていないというのにも、わけがあります。
毎年、給食のお金は少ししか残りません。なので、給食のお金をたくさん残すようにしているんです。
もちろん、残ったお金は先生の飲み会や、給食をつくってる人の小遣いなどになるわけがありません。
お皿のお金、または給食を豪華にできるように貯めていたのです。
そのお金が十分に貯まった時、私達の所には豪華な給食がでました。
大きなエビフライを1人3こ、うな重などがでました。
しかしその時、その豪華な給食を食べていなかった生徒がいました。
豪華が給食がでていた時にずっと休んでいたんです。
その生徒の母は、自分の息子が栄養不十分な給食を食べている、とブログに公開しました。
するとその母はどんどん嘘の情報を流していきました。残ったお金は先生達の飲み会につかわれている。など
それがネット上で広まり、テレビでも取り上げられました。
まだ本当か、証明されてもいないのにネットで嘘を言う人。
テレビも言っていることがでたらめです。
今は裁判になっていて、無実の新しく入ってきた校長が裁判で立っています。
皆さん、信用してほしいんです!

No title

■お皿

保護者からの徴収した給食費は
食材に使用するんだよ。

お皿は食べ物じゃないから
給食費から支出されないんだよ。

(何で給食費でお皿買ったとかいってるのかな?
支出伝票にお皿の購入明細があったのかな?)


■ちゃんとした真実

「ウソの情報を流している」
「信用してください」と言い切るほどの
具体的な真実があるならば
詳しい情報をオンブズに伝えたほうがいいよ。

学校も役所も資料の改竄を暴露されて困っているから
助けてあげれば?

信用を訴えているところ
申し訳ないけど


現在公表されている開示請求内容の改竄はウソではなく事実です。
(開示資料は学校と役所が用意した資料ですよ。)

開示請求で提出された資料は
開示するたびに資料内容が良くなるんですよ。
栄養・金額・量が整っていくんです。
とても不思議な資料でしたよ。

是非 現在の公表されている以外の「ちゃんとした真実」があるのであれば
その「ちゃんとした真実」とやらに興味があります。
真実内容の具体的な公開をお願いします。
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