【山谷小受け入れ】渋谷区教委と代々木小PTAとの交渉

渋谷区立山谷小学校の建て替え期間中、同小学校児童の受入に関して、渋谷区教委と代々木小学校保護者との話し合いが行われ、その会議録を入手した。
この会議録は、渋谷区教委も公開を了承しているそうである。


山谷小学校建替えに伴う学童移動についての話し合い(第2回)議事録

日 時:平成24年3月22日 13:30~
場 所:代々木小学校 校長室
出席者:(渋谷区教育委員会事務局) 菅原幸信庶務課長、藤本嘉宏学務課長、山中昌彦生涯学習課長、大字弘一郎副参事(教育政策担当)
河村一郎校長、浮ヶ谷優美福校長
保護者A、保護者B、保護者C


◎区報ニュース、区長の初心表明について
(菅原庶務課長)
Aさんがお話しされたのは区報ニュースの記事。区長が3月1日の本会議で話した話し言葉がそのまま出ている。
私どもとしてはまだ完全に代々木小に移すということは調整中の話だから。山谷小の保護者の方にも決定事項としてお伝えはもちろんしていない。これから代々木小学校ときちっとお話をしながら、山谷小学校の方に具体策を話していかなければならない。
(保護者B)
山谷小の保護者の方々はほとんど代々木小に来るものだと思っている。
(保護者A)
絶大な権力をもって人事権をほぼ把握している区長の言っていることを一教育委員会の課長が違うといっても信用できない。議長から訂正の談話なり、訂正の正式なコメントをください。
(菅原庶務課長)
区長はお願いの気持ちだったのだと思う。
(保護者A)
お願いは先にすべきなのではないのか。区報ニュースでパブリックなところで先にする前に。
(保護者C)
1回の説明会も何もなく、あんな形で、公文書で出されたら不愉快。

◎代々木小の耐震について
(菅原庶務課長)
会長の水路があったお話を聞いて気になったので、私も調べた。こちらに当時の建設の書類が皆残っているので。校舎を建てた時点で全部東京都の方でだと思うが、水路は完全に埋めている。
(保護者A)
たとえば溜池山王という所は、今は地面になってはいるが、地震があった時にあそこが圧倒的に揺れるのは、元々が沼地だから。同じ震源で同じマグネチュードでも震度は1ぐらい違う。実際ここにいてわかるけれども、こちらの建物は圧倒的に揺れる。だから壁を補強すればいいと言うが、それでも揺れたら大変なことに。山谷小を受け入れるどころか、責任問題になりかねない。要は元々沼地だった所や川を埋めた所は揺れる。
4年、5年、6年3学年の棟は向うの棟と揺れ方が違う。同じ揺れでもエアコンを吊っている棒の部分が揺れ天井壁が落ちてくるように大きく違っている。
震度計で測った時にここと向うの棟では揺れ方が違うであろう。壁を補強してなんとかなるというけれど、プリンのような土壌の上に強い物を作っても建物は壊れないかもしれないが、子供の受ける揺れは大きい訳だ。
代々木小自体で、今のクラスだけでも学童館も使って、ここの棟はむしろ使わないようにしないといけないのではとすら思っているくらい揺れる。
(保護者B)
うちの主人(一級建築士)が、地震後道路側の棟の外壁が崩れていることが気になっていた。
(河村校長)
3.11の後は壁にひびが入り、全部それは直してもらった。
(保護者B)
地盤を調べたら昔川だったみたいで、原宿出張所の方までずうっと続いていた。今の60歳、70歳くらいの方に伺ったら、子供のころ「たんたん川」があって遊んでいた記憶があるとおっしゃっていた。
(保護者A)
録音もとっていて、これだけ警鐘をならしているにも関わらず、川だった所の上にプレハブを建てて受けいれるなんてことを強行したら。今言いましたからね。危ないから。
(河村校長)
実際3.11の時にこっちは揺れた。地域防災組織の人たちは、そんなに大変なだとは思わなかったと言っている。ここに避難民がどっとあふれて来たときには早く地域防災の人たちが来てくれないかなと思った。後になって話したら、そんなに揺れたとは思わなかったと高台の方の人たちは言っていた。ここ校長室でも棚が全部倒れた。今でもあるけども、校庭から入るところ段が割れてしまっている。
(藤本学務課長)
耐震構造を検査する時、土壌は見ない。
(河村校長)
地震に関しては去年外壁が割れたりとか…。
(藤本学務課長)
設計の中でたぶん杭とか建物によって新耐震設計、S56年以降の物は新耐震設計。
(保護者A)
ここは56年以前の物。
(藤本学務課長)
それ以降の物は杭の長さをどうするとか全部決まっている。
(河村校長)
耐震補強をやることになっている。建物は補強で大丈夫だと思う。だけど地盤と…。
(菅原庶務課長)
地盤調査は全部してある。当時の地盤の調査書類を見たが、ここが極端に弱かったら建てていない。ここら辺は関東ローム層3mくらいのところはそんなに強固な地盤ではない。その下があるから、この校舎も20mくらい杭が全部入っている。そういう建て方をしている。
(保護者A)
それは説明になっていない。
そしたらこっちの揺れとあっちの揺れの違いの説明になっていない。何故元々川だったこっちがものすごく揺れて、一級建築士が見て分かるようにひびがこちらだけ入り、向うは揺れない?
(菅原庶務課長)
もともと本当に危険なところだったら学校を作っていないはず。揺れ方とかは地震波の伝わり方とかあると思う。
(保護者A)
川だった所は揺れるそれは自明だよ。
(菅原庶務課長)
川がどういう風に入っていたかもう一回調べてみようと思う。
(保護者A)
そうすると大前提が崩れるという話をしている。受入れられない。それを勘案して話した方がいい。ちゃんと検査をしたら受入れるという話ではなくなると思う。
(菅原庶務課長)
代々木小につては耐震調査をやってその上で補強工事を行う。それも専門の評定機関に出して、こういう補強の仕方でいいという評定を受けた上で来年工事をやることになっている。やることによって建築基準法なり文部科学省の耐震基準をクリアする校舎にする。
(藤本学務課長)
昔関わっていたところで、評定機関は非常に厳格な一流どころの先生がいる。設計が上がってきた物を変えさる。これだと強度がこの程度しか上がらないからと。そのくらい厳格なところの中で設計が出てくる。
(保護者A)
補強工事すると言ったって、下が緩いのは事実だから。壁だけ強くしても…。建ててしまった建物に後からボーリングして補強ということは出来ない。地盤を強くするということはできない。だから危ないと言っている。
(菅原庶務課長)
代々木小にその危険性が内蔵されているのかどうか、これはもう一度調べないと。今いる子供たちにもかかわることでもあるし。将来もここにいても大丈夫なのかということも考えないといけない。
(河村校長)
3.11の後も高山係長には学校から何回も言った。そうしたら耐震強度を測って補強工事をするからっていう話だったけれども。
(菅原庶務課長)
今でも建築基準法上の耐震強度はある。だけど文科省の基準は建築基準法の民間ビルより厳しい。そこはクリアできていない。
(保護者A)
土壌の脆弱性が耐震強度評価の係数なり重みづけに入っているのか?これは土壌のことだから、設備や設計図を見ても耐震強度上の必要性は加味されないのではないか。それを心配している。
(菅原庶務課長)
よく揺れの向きX方向Y方向といって耐震強度を測る。
(河村校長)
向きという話でいうとこちら側は大変だったが、向うはそんなに被害が無かった。だから3.11の後はこちら側の子供たちは皆あちら側の理科室とかにほぼ1ヶ月移動させた。その後も余震が続いたから。外壁が割れたりして心配だったから。
(保護者A)
土壌の脆弱性が耐震強度評価に加味されるのかBさんご主人に聞いてみて。
揺れの大きかった建物側の地盤が10cm下がっている。元川が流れていたとされる場所に近い箇所。建築士に関連調査を依頼中。

◎受験生の対応について
(保護者A)
受験を控えている子がいる状況で受入れて、状況が変わって、縦割り班とかも上手くいかなくなる。だってそれは2つの学校が混ざるから。そんな状況で受験を控えている5年生、6年生の親御さんが一緒になるという環境について、教育的配慮がなさすぎるのではないか。山谷小の人たちがそこのところを不安に思うと思う。代々木小のPTAの中では訴訟起こすか、転校も考えている人たちがいる。
100人のところに200人来るような状況で、一度はカオス状態になる。それは先生を経験していれば分かるよね。1回は混乱する。
無責任な都議が、仲良くさせておけばそのうち一緒になった時に文句が出ないよと暴言を吐いたと聞いているが。そんなことはこの2年間の間に被る被害の大きさからしたらとんでもないこと。受験する方にしたら致命的にまずい。
これでバラバラ他校に転校するという親が出てきたら社会問題だ。実際そういう話が上がってきているんですよ。
(保護者C)
山谷小の子供たちだけでなく、代々木小の本当に受験を考えている親御さんは、何人来るかわからないけれど来るのが分かっているんだったら、再来年の6年の段階で移動するのはなく5年の段階で移るということを考えている。代々木小の保護者にも教育委員会に相談に行けば要望を聞き入れるというスタンスでいてもらわないと。

◎山谷小の移転先について
(保護者A)
本町小の跡地はどうなの。その意見は多いと思う。それでスクールバスだすの。何故かというと代々木小に入るということは、一時的に2年間山谷小は休校になる。
(菅原庶務課長)
そういうやり方もありますね。
(保護者A)
そこはどうなっているんですか。決まっていないの一点張りですか。考えたらこの小さい学校の建屋の中に山谷小と代々木小の2系列でということはあり得ない。
(菅原庶務課長)
あまりに代々木小は施設的にも子供たちの教育の部分でも子供たちに負担が大きいという話を受けて、持ち帰えった。それでも山谷小の子供たちの行き場をこれから決めてあげなければならないという中で、休校という形をある程度親の希望を取りながら、調整していっていただくような形をとれないかと考えている。
まだ山谷小の親御さんにはこういう話はしていないし、一人一人聞いていいないから分からないが、たぶん一番近い代々木小に2年間通わせたいという保護者の方が多いではないかなと思っている。
(保護者A)
それは違う。あなたの思っているよりも全然少ない。もうすぐきっとアンケートがあるのでしょう?アンケート結果が上がってくるんだと思うけど、それは山谷小の意見を踏みちがえている。僕たちが把握している限りでは、そもそも代々木小に来たくなかったから山谷小に通わせている父兄も多い。そもそも山谷小の人たちはここに合計300人もの人が入るとは思っていない。
(代々木に限らず他校と合併となると)2年間生徒がいない状態になって新校舎に入ることになる。それは山谷小を愛している人たちが良しとはしないでしょう。これは確実ですよ。でも、そうならざるをえない。
最初おっしゃったときの話が実は非現実的だった。山谷小と代々木小を並校して2つの学校があると。そうなると1学年に3クラス必要になることになる。
漠と計算すると6学年3クラスで18クラス必要になるそんなことは非現実的だし、教育委員会の課長も怒るであろう。そんな話ありえないから。
ということは18人いる代々木小クラスに山谷小の子を混ぜてそれで2クラスにする。もし受入れるとするとそういう方法しかない。そうなると、新1年生を受け入れる時どうなるかというと、代々木小として受入れることになる。教育的配慮に恐ろしくかける決定だ。
(菅原庶務課長)
この間1月にお話しした時にいくつか周辺の学校というお話をした。その時に本町という話はしていない。出来ない。不可能なのだ。本町小については、最初から本町学園の第2グラウンドになる計画になっている。
本町東については、その後は特養ホームにするという計画。4年前の予定では来年度着工だった。財政的な面があったりして1年延ばす中で、近くの関東国際が貸してくれってことで貸すことになった。
(保護者C)
でも本町にはまだ校舎ある。
(菅原庶務課長)
校舎については連休明けから撤去工事が始まる。
(保護者A、C)
止めろよ。止めりゃいい。止めろ。
(菅原庶務課長)
それは議会の方でも決まっている話。

◎代々木小からの提案
(保護者A)
今回の移設で転校してもいいというオプションを在校者の保護者に与えるのか。
緊急事態である。それを最初に山谷小の人に明言すべき。こういう事態だから行きたいところに行かせると。
(菅原庶務課長)
普通は途中転校ってよっぽどの理由がない限り認めない。極端な話この学校の先生が嫌いだから転校したいという話が出てくるが、そういうことでは普通は認めていない。今回はそういう話ではないので、希望は一人一人に聞く配慮というのは教育委員会の方でやっていかないといけないんじゃないかなと思っている。
(保護者B)
先に山谷小の保護者に説明をしないと。
保護者は区ニュースを見るだけで代々木小に行かなければいけないという義務を感じている。
(菅原職課長)
保護者会でお話しした時は、一番通学のことを考えたら代々木小にご協力いただきたいというお話をしていること。ただ代々木小にお話したけれども100人の学校に220人の子供が入ってくるということの負担の大きさということをストレートに言われている。だから代々木小に行くと言っても入り方については、まだ全然決めていない。これから調整しないといけない。
ただ、時間があまりない物ですから代々木小にもお話をしながら、なるべく早い段階で具体案をお話していきたいと思いる。という話をしてきた。
(保護者A)
山谷小のコンプレインを少なくするなら本町とか違う場所で2年間学校ごと移動する形でないと、先生もかわる訳です。山谷小の先生全部が代々木小に来るということにはならないから。だから本町だと言っている。それがないというだったら、文化学園。                                      (菅原庶務課長)
文化学園は見に行った。裏に古い校舎があり、中も見せてもらったが、実際区の建築関係の人間を連れて。私は2回くらい行ったが、学校丸ごとは難しい。一部使うということは可能かもしれないが、もともと寮だった校舎。最近文化学園から回答が来たが、実はその古い校舎やはり耐震が駄目で、貸せると言っていた校舎が昭和41年くらいの建設。耐震工事をやるのであれば学校側として後10年くらいは使う方針。学校丸ごとは難しいが、体育館とは協力すると言ってくれている。山谷小の評議委員会にも入っているので。何か使うというときは協力するよ、地域のことだからとういうこと話はいただいている。
(保護者A)
オプションとして、幡代小と代々木小、富ヶ谷小と本町学園4つを並列で候補として挙げて好きなところへ行ってくださいという言い方でないとアンフェア。他校と協力してという話ではなく、代々木小とだけの話になっている。いろいろな具体策があるとしたら代々木小以外の3校の名前を並列して出さないと。山谷小にはいろいろご意見を聞くといいながら、代々木小の名前だけ出すという時点で代々木小に誘導している。
それだから、3月の初心表明の桑原さんの意向重んじていることを色濃く感じる。 本当に教育的配慮があって全部移動することができないのであれば、なぜ4校を並列の候補として挙げないのか。
「山谷小にとって最善の方法が代々木小への一次的な合併だと思っていますから100人のところに200人を押し込めることになって、一時的な混乱が起こっても距離が近いし、あなたたちだって一番幸せでしょう」っていうスタンスで山谷小の方々に話をすることになれば、話がこじれる。
(保護者B)
話を進めるためには山谷小の保護者の方に説明会をして、いろいろな小学校を挙げてアンケートを募って。アンケートに基づいて分散させてその結果を私たちに教えてください。


yoyogishixyou.jpg
         代々木小学校付近には川が流れていたようだ

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comment

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No title

カオスっすなぁ~ w

代々木小学校のみなさまスガーラお届け

さすが冷酷さは教育委員会ーの評価をされる男。犯罪でも鎮圧でもやれと言わればやる殺し屋?
笹塚中とかでも実証済み、まさに教育委員会から菅ーラお届け。

No title

子どもの命も川に埋める?
おっそろしい狂逝く委員会

時の重み

渋谷区のどの公立学校にいっても、大して変わり映えしません。いっそこの騒動に乗じて、公立学校の登校を見合わせ、塾に重点を置いた方がお得よ。
まともに相手してたら、教育委員会対応だけで疲れる。
学校なんかおやめなさい。
特に渋谷の公立学校に通う意味はありません。

No title

スガーラ相変わらず元気だね
そんなことに体力使わないで温存しないと警察の取り調べまで身が持たないよ。

3.11

うちなんか、皿一枚割れなかったぜ。
校長室の棚が倒れるなんて、それだけでも異常だろ。
子ども全員潰れて死んでも、どっかの「厳格な一流の」人が大丈夫って言ったよと責任逃れのための調査に過ぎません。ね

死んでも構わないってさ。
危険でも300人置いておくってさ。
圧死したらご~メンね

想定外?想定害!!

100年に一度の未曾有の大惨事。
想定外の大地震。
で、子どもが死んだらどうする?
東北の人の家族を亡くした喪失感・・・
わかんない?

危険と承知でも爺の言うこと聞いて、教育委員会の課長連中は誰も声を上げないわけさ。

100年に一度?
私だって100年に一度の母親してんのよ
100年に一度子どもが産めたのも奇跡か思うよ。

そうやって巡り合ったわが子を学校で亡くすなんて絶対いや。
大川小学校の悲劇は再び渋谷で?許さない。

めでたしめでたし

北朝鮮のテポドンが明日菅原に当たりますように。
ピンポイントで狙います。
近くにいたじじいはミサイル燃料で失明しました

真性のドS?あるいは愚か者?

区長も教育委員会も、実にわかりやすい方針・計画を立てますね。
どうすれば子どもとその親が苦しむか。地域が混乱するか。多くの人が悲しい思いをするか。
それらのことを基準に物事を考えているとしか思えないやり方。
子どもが嫌いで嫌いでしょうがないのでしょうか?

本町の小中学校の時もそう。区立幼稚園の問題も区立保育園もそう。
いつも当事者が苦しむよう、悲しむよう、追い込むやり方ばかり。

常識的に、倫理的に、道徳的に、効率的に考えれば、
もっとやり方はあるはず。
ベストとはいえなくてもベターなやり方もあるはず。
なのに渋谷区はいつもワーストなやり方しか選ばない。
頭が悪過ぎるのか、あるいは性根が曲がり過ぎているのか...両方?

山谷地域の人たちも、しっかり声を上げないと
「まさかそこまでヒドいことやらないだろう」と思っている以上の酷い目にあわされますよ。。。

菅原さんて

勝手な憶測でものを言う人なのですね。
保護者Aの方のおっしゃる通りです。
行われたアンケートで同じような意見を書かせていただきました。
ちなみに、山谷小に通っている児童は、限りなく富ヶ谷に近い代々木5丁目や初台、幡代、本町と広範囲の地域から通ってきています。
皆にとって代々木小が近い学校になるかと思ったら大間違い。
当然、転校先は代々木小だけとは考えていません。
低学年の子なんか、遠すぎて通えなかったら、しかたないでしょう。
代々木小の方も大変ですね。


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