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【日赤環境訴訟】広尾日赤の環境行政訴訟の影響

5月15日(火)、広尾日赤の再開発の違法性を追及する行政訴訟の口頭弁論が東京地裁で開かれた。

原告側は、準備書面(51)を提出して、補助7号線との関係から、当該開発行為は明らかに「区画の変更」を伴うので開発許可が必要であり、それがなされなかったことは違法・脱法行為であると主張した。

裁判所は、原告側に対して、現在の原告の居住地を明らかにして、改めて原告適格を主張するように促した。

本件行政訴訟の影響は大きく、各自治体では、開発許可を怠ると訴訟を起こされる可能性があるので、開発業者に対しての指導が厳しくなっているようである。
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樹齢200年の名木を伐採!? 新庁舎計画に激怒

地元住民の有志は「黒松の命を助ける会」を設立。代表の島田洋治さんは「江戸時代から飯田の街を見守り続けた価値あるクロマツを、このまま見殺しにしてよいのか『環境モデル都市・飯田』の名が泣く」と訴える。島田氏は新設の市道を西にずらすことでマツの現状保存は可能と提案。
http://twitter.com/sibatamasami1/status/186053812887367680
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