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【統廃合】鳩森小学校は存続できるのだろうか?

渋谷区立山谷小学校と同代々木小学校の統合が決まり、その計画は着々と進んでいる。
同じ地域には、代々木小学校と同じ100人規模の小規模校である、鳩森小学校が存在する。同小学校の関係者や地域においては、鳩森小学校の存続(統廃合)に関して、様々な憶測が飛んでいる。
今後、渋谷区教育委員会は、区立小中学校の統廃合を進める場合、相当の準備期間を設けるべきであり、山谷小と代々木小のような拙速な対応をするべきではない。十分な説明と準備期間があれば、保護者も納得の上、対処できるのである。
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No title

今日の朝日新聞の1面に教育委員会改革の記事が出ていました。
流れののままに進むと教育委員会が首長の思うままになるのでしょうか?
今の渋谷区でさえも桑原区長の思いつきや一部の利権によって子供達の教育が振り回されているのに、将来に不安を覚えずにいられません。
鳩森小学校をはじめ、区内には統廃合される恐れのある小中学校がいくつかありますが、きっとまた教育委員会から突然話がきて計画を押し進められることでしょう。
昨年、代々木小学校の保護者が鳩森小学校関係者に、反対運動のチラシを渡そうとした時に「そんな事をしているからやられるのよ」と言われ受け取りを拒否されたと聞きますが、当事者になった時に困らないように準備をすることをお薦めします。
渋谷区内には、笹塚、本町と代々木で教育委員会との戦いで苦い経験をした人たちがいます。
協力を求められればみんな力を貸します。
次の時に、その経験が生かされることを切に願います。

戦いは困難でも何かしなければ、世の中は変わりません。
この間の選挙でも、1票では何も変わらないと棄権した人がいましたが、
小さな積み重ねをバカにしてをいけないと思います。
去年の経験は、今後の私の生き方に大きな影響を与えました。
行政の行方にはたえず関心を持って行きたいと思っています。

No title

一番良いのは、出稼ぎの桑原を罷免することです、相当にボケが始まっています、(長話で中々話の落ち)が無く同じ事ばかり繰り返す、「心をこめ」てと心のこもらない挨拶をしている。
しかも繰り返して!

次回も又区長選挙にでて、退職金を稼ぐつもりらしい。
半ボケの年寄りの欲は、はかりかねない。

千駄ヶ谷地区軽視の表れ

『渋谷区実施計画2010』では2013年7月に開設されるはずだった千駄ヶ谷区民福祉施設の計画は頓挫したままです。

千駄ヶ谷区民福祉施設は地域コミュニティの活性化が目的だったはずなのに、まったく進めようとしないのは千駄ヶ谷地区の地域コミュニティなどどうでもいいということでしょう。

鳩森小を潰すというのも、その一環でしょう。

千駄ヶ谷地区の小学校を千駄ヶ谷小一つにしてどうすんの。

外苑中から独立して出戻った原宿中の名前を無理やりくっつけて原宿外苑中にしたことによるしこりだってあるよ。

それもこれも千駄ヶ谷地区の地域コミュニティ破壊でしょう。

渋谷区はオリンピック招致を喜んでいるようだけど、都市計画決定地域に千駄ヶ谷1、2丁目が入っており、場合によって移転させられるかも知れないのにね。
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