【報告】開かれた議会をめざす会シンポジュウム

 開かれた議会をめざす会のシンポジウムが12日、豊島区内で開かれた。シンポジウムではダメ議員に関して、議会ウオッチをしている4団体(相模原、海老名、多摩、国立)からの報告が行われた。4つの市議会の多くが議会運営委員会など、渋谷区では非公開の議員同士の会合は公開対象になっているという。会場内での討論で「投票しない人が何もしないのが問題」「オンブズマンがあるということ自体、その自治体の議会がダメだということ。議員が恥だと思ってもらいたい」などの意見が飛び出した。
 同会顧問の小林弘和専修大教授は、市民がすることとして「選挙に行くこと。市民団体は単なるけちをつける集団と思われがち、批判云々でなく事実を伝えることに徹することが大切」と話した。
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theme : 政治・地方自治・選挙
genre : 政治・経済

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人間失格

丸山、前田、木村、沢島、栗谷、あんたらアホみたいに叫んでいないで、こういうところで勉強がてら叫んでみ。いかに恥ずかしいかわかるよ。偉そうに風切って歩いているのを見るとレベルの低さがわかる。こういうのがPTAをやっていて、教育語るんだもん。学力が下がって当然だよ。
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