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【ホライゾン学園】柴田総務部長はとかげの尻尾?

 渋谷区立神宮前小の校舎の一部に開設されている国際交流学級の違法性を問う住民訴訟(ホライゾン学園事件)で、被告の渋谷区は、以下の通りの主張をしている。
 11月10日付けの被告準備書面(7)の3頁~4頁によれば、「同小学校の使用許可処分のような教育財産の管理は、渋谷区教育財産管理規則3条1項により、教育委員会事務局次長の権限であり、本件使用許可処分は次長がその権限に基づき決定したものである。」として、損害賠償責任は渋谷区長にはなく、教育委員会事務局次長のみにあるとしている。当時の教育委員会事務局次長は柴田春喜現総務部長だ。
 この訴訟は渋谷区職員の間でも敗訴の可能性が懸念されている。桑原敏武渋谷区長は、もし負けても、自分の懐は痛まないようにしようということか。本件は桑原区長がトルコへ何度も公金を使用して訪問し、トルコ大使と約束してきたことではないか。
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theme : 政治・地方自治・選挙
genre : 政治・経済

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柴田さんはいい人だよ。そういう人がこのような仕打ちを受けるんだ。
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