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【投書・ホライゾン学園】トルコ大使の手紙に対する意見

本ブログの5月18日記事のコメント覧に、5月24日深夜に以下の匿名投稿があった。当方の操作ミスで削除されてしまったと思われるが、幸いコピーを残していたので、記事として改めてアップする。


「充実」ってどういう意味でしょうか?
大使が直接地方自治体に手紙を出す権利があるかどうかわかりませんが、そもそも手紙の内容に疑問を感じざるを得ません。大使にとって「次第に充実してきた」ってどういう意味でしょうか?
私が存じている限り、この手紙が書かれている時期まで、トルコ語のレッスンが次第に減り、またトルコ人の数もどんどん減っていました。これは大使にどのような充実感を与えたのでしょうか?
また、その手紙で出てくる、「ウル・ケナン」という人物もNPOと言われている看板組織の人たちのほとんども、ホライゾン学園と同じ国際的組織に属していることを誰よりも大使がご存知のはずだと思います。
渋谷区に「トルコ人」を見せかけるために、初年度はトルコ人を優遇的に安く入学させ、ある人数に達してから、「もうお金を払わないトルコ人が要らない」とその組織が言っていたことも大使がご存知のはずだ。
トルコを代表している大使がこのように仰っているのであれば、渋谷区の皆さんも怒ってもしょうがないですね。残念です。

その手紙とは以下の写真
img236.jpg


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No title

何だか、気味が悪いですね。
あくどいというか・・・何が目的なんだろう・・・少なくとも、「トルコ人」の教育というより、別の意図を感じます。

こっそり、さっさと区民の財産を無償提供し、国際交流を装い、学校や、トルコ旅行まで必要があるのでしょうか?

国際交流だ!とのせられ、氷川会館で踊ってる「名取り」のおば(あ)さんたちが気の毒です。

No title

いつか内部告発をしたいと思う日々です
同じ思いの仲間も多いのです

御国はどこですやろ?

どんなお礼とご褒美が行ったり来たりするんだろうね。
塩でも置いて、牛車を留め置き、中の「やんごとなき」 とんでもない御方に聞いてみたいどす。

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