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【投書・ホライゾン学園】国際的組織とは何だ!?

明日、7月9日(金)15:30より、東京地裁522号法廷で神宮前国際交流学級(ホライゾン学園)事件の口頭弁論が開かれる。
トルコ人と称する方から、以下の趣旨の投書がにあったので紹介する。

私から見て、トルコ政府が日本でのトルコ人児童向けに行うべき教育は、トルコの教育省から派遣される公務員資格を持つ先生によるものです。それも週末の一日で充分です。大使館内でもいいし、他の施設でもいいです。
なぜ、トルコ人は誰一人も住んでいない原宿の一等地でわざわざ英語で教育を行う私立インターナショナルスクールを推薦するのか未だにわかりません。
皆さんにお願いですが、「その国際的組織がトルコを代表している」とか一切考えないでいただきたいと思います。
一つの例ですが、5月末に、トルコ人を中心に多国籍ボランティアが乗っていたガザ人道支援船をイスラエルが攻撃し、トルコ人やアメリカ人9人を殺害したことを皆さんもご存知でしょう。
その直後、その組織のリーダーと言われているアメリカ在住の者が、アメリカの有名な新聞とかに次々に「イスラエルをサポートする」ようなコメントをし、トルコでも大きな反発を浴びた。その組織への指示がこれからどんどん低減していくと予測されている。
ちなみに、日本の外務省はすぐイスラエルの行為を避難する発表をしていた。
オンブズマン様はその国際組織に対してどこまで戦えるか少し疑問ですが、正義の道でがんばっていただきたいと思います。


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日本国の文科省は、外国に住んでいる日本の小中学生にも、教育を行なうことを義務付けられている。それが義務教育というものだからだ。したがって日本人学校には国費で教師が派遣されている。
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